メンズインナーの最先端「JR名古屋タカシマヤ」
国内外の最新インナーを求め、
高感度な男性達が集まってくる

JR名古屋駅に直結。JRセントラルタワーズの中心的役割を担う「ジェイアール名古屋タカシマヤ」。7階メンズファッションのフロアには、高感度な大人の男性達を満足させる人気ブランドが豊富だ。

なかでもひときわ鮮やかな印象でアピール度が高いのが紳士肌着売場。カラーは原色のものからシックなもの、プリントはアート感覚のものから遊び心あふれるもの、さらにセクシー系や補整機能タイプなど、さまざまなインナーが集結している。

「売場の特長をまずあげるのなら、扱っているブランド数の多さでしょうか」と担当者。“バーバリー”“カルバン・クライン”“ドルチェ&ガッバーナ”などの人気ブランドや国内の主力ブランドに加え、インポートものは全体の約3割を占める。イタリアの“オロブル”や、イギリスの“ジョン・ガリアーノ”、フランスの“コアポイント”などレアなものが揃い、幅広い年齢層やさまざまな感性に応えている。

こうしたこだわりの品揃えに誘われ、シーズンごとに売場にやってくるリピーターも多いという。

また、トリンプの“HOM”ブランドがフルラインで揃うことでも人気が高く、5月には「HOMインポート春夏新作フェア」を開催。HOMブランドの代名詞ともいえる「カンガルーポケット」のボクサーパンツを中心に、ニューアイテムのアピールを行った。

フェアの期間中特に人気を集めたのが、この春デビューした転写プリントのボクサーパンツ。見ているだけで楽しくなるスイーツ柄と、個性的なフラワー柄が高感度な男性達の心をつかんだようだ。また、日本国内では手に入れにくいフランス直輸入のHOMも常備しており、インポートならではのデザインや質感に魅了されたHOMファンも急増中だ。

また、ほとんどの商品はパッケージに入っているが、ここでは箱から出して全体のデザインや、素材感・フィット感を確かめることができるよう配慮している。そして、「お客様に気軽に声をかけてもらえるよう、気配りを忘れない」をモットーに、来店した人のすべてが納得できる売場づくりとサービスの提供を心がけることで、東海地区ナンバーワンの売上げを維持している。

店内風景

▲HOMインポート春夏新作フェアの様子

JR名古屋
タカシマヤ

ジェイアールナゴヤタカシマヤ

〒450-6001
名古屋市中村区名駅一丁目1番4号
TEL:(052)566-1101


hom−japon

http://www.hom-japon.com/店内風景

▲国内外のブランドが豊富に揃う店内