![]() |
![]() |
|||||||||
| 戻る | |||
![]() |
|
|||
そんなスポーツインナーの進化の一翼を担っているのが、グンゼの“EXTECH”。先進のスポーツアンダーウェアとして“PRO-LINE”と“STANDARD-LINE”の2つをラインナップしている。 |
![]() |
||
|
ワコール/ウィング“BROS”がアクティブシーンに向けて発売しているのは、ワコールならではのパターン設計を取り入れたトップとボトム(1,890円〜)。ソフトスポーツはもちろん、ウォーキングなどでちょっと汗を流したい時のインナーとしても活躍しそうだ。 |
||
さらに、アズの“BODY-X”は、スポーツのレベルを3つに分類し、それぞれにあったウェアを展開。上級編は「スポーツ本格派用」、中級編は「趣味スポーツ用」、初級編は「レジャー&ライトスポーツ用」で、それぞれの運動量に適したかたちで筋肉の振動
|
|
||
![]() |
スポーツアンダーインナーの中でも高い機能性と品揃えを誇るのが、フジボウアパレルの“B.V.D. POWER−ATHLETE”。この夏は、2WAYストレッチのベーシックアイテムに加え、2WAYメッシュ素材を使用したアイテムが新登場(1,365円〜)。吸汗速乾性に優れた“テクノファイン”を使用しているので、吸った汗を肌面に戻さず、ウェア内をドライなままキープするのが特長だ。さらに、ストレッチ性・通気性にも優れ、肌ざわりもソフトなので、スポーツ時だけでなく普段のアンダーウェアとしても使えるのがうれしい。 |
![]() ![]() |
||
ところで、リゾートにぴったりのインナーといえばロイネ“リーバイスがお馴染みだが、今年はノスタルジックなアメリカをイメージしたプリント柄が充実。“デニム風プリントローライズ”(1,500円)は、ジーンズパンツを表現するために一度染めた上にオールオーバープリントをするという凝りようで、ウエストの70年代LAサ−フをイメージしたサンライズロゴがアクセント。また、アメリカ西海岸の強い日差しで日焼けし、色が抜けたような雰囲気の“ハイビスカス柄” (1,300円)なども揃いリゾート気分が全開だ! |
|
||
|
|
|||||||||||||||||||||